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ひとりキリ★ひとりぼっちのキリッシャーブログ

キリッシャーのブログ。翔さんへの愛を叫んだり、翔さんが考えることを一緒になって考えてみたり、ゴールデンボンバーに関連する情報等をこのブログで綴っていきます≡⊂( ^-^)⊃

パンパースのSサイズとMサイズは変わらない?違いは?

私生活 私生活-育児

生後6ヵ月くらいになって、パンパースのSサイズ(テープタイプ)からパンパースのMサイズ(テープタイプ)に切り替えました。

サイズを変えるにあたって、調べたことをまとめておきます。

 

オムツのサイズを見直すタイミング

一般的なタイミングとしては、

  • ウエスト部分や太ももにゴムの跡が残る。
  • テープの目盛りが外側に近付いている。
  • おしっこやうんちが漏れる。

以上が挙げられます。

うちの息子の場合は、たまにうんちが漏れることがあったのと、Sサイズのオムツがなくなりそうだったので、サイズを見直すことにしました。

出産祝いでMサイズのパンパースが入ったオムツケーキを頂いていたので、サイズを検討するにあたり比較することができました。

 

 

体重によるサイズの目安

  • Sサイズ:4~8kg
  • Mサイズ:6~11kg

当時息子は7kgいかないくらいの重さだったので、体重だけで見るとどちらでもOK

Sサイズのオムツでも、ウエスト部分がきつそうとか、太ももに跡がつくといったこともなかったので、サイズを上げるかどうか悩みました。

 

 

実際の大きさによるサイズの比較(2017.3.1現在)

f:id:namesho:20170225120000j:image

左がSサイズ、右がMサイズで、どちらもテープタイプのものです(Mサイズは、オムツケーキ用にひとつひとつ丸められていたので少し丸まってしまっています)。

こうして見るとあまり違いがわかりません。

 

f:id:namesho:20170225120037j:image

開いてみるとこんな感じ。

オムツをピーンと伸ばした時の縦の長さを比べてみたところ…

  • Sサイズ:42cm
  • Mサイズ:42cm

と、どちらも同じぐらいの大きさでした((((;゜Д゜))))

調べてみると、Sサイズは数年前に改良され、大きくなったらしいです。

大きさが変わらないならSサイズの方が安いし枚数も多いからお得?と思いましたが、サイズは同じでもある違いがありました。

 

 

吸収力の違い

Mサイズのオムツは、新生児・Sサイズと比べて24%も吸収力がアップしているようです。

Sサイズのオムツでは、パンパンになっていることもあったっけ…たまにうんちの背中漏れもあったし…背中漏れは姿勢の問題だったかもだけど(^^;

月齢が上がるにつれ、おしっこの量などが増えることを考えると、吸収力がアップしているMサイズにした方がいいなと思いました。

 

 

オムツのタイプは?

寝返りをするようになってから、オムツ交換が大変な時があります(^^;

まだつけ終わっていないのに寝返りしようとしたり…おしっこだけの時はまだいいんですが、うんちの時は大変!

『まだおしり拭いてないから!待って待って待ってー!ヽ(`Д´)ノ』と自由に動こうとする息子の動きを何とか止めながら手早く替えないといけません。

よく動くようになって替え難くなったり、ハイハイやたっちをし始めたらパンツタイプに切り替えることが多いようです。

今のところ、確かに替え難い時もあるけど、しょっちゅうではないし、何よりコスパはテープタイプの方がいいので、今までと変わらずテープタイプを使うことにしました。

 

 

 

 

パンパースのSサイズとMサイズとでは、大きさは変わらないけど、吸収力が違うということがわかり、パンパースMサイズのテープタイプを使うことにしました。

以上、パンパースのサイズやタイプについて比較検討したお話でした( ˘ω˘ )